ぴょんぴょん日記

ぬるぬると徒然なるままに。

良い大人とは

 

自分が良い上司になれるかはわからないけど、

少なくとも、

後輩の足枷になるような上司にはなりたくない。

 

自分が嫌だなって思ったことは、絶対に下に繰り返したくない。

 

ぽかん

 

最近、よくわからないけど日々が流れていく…

ただそれだけの感情しか抱かなくなってしまった。

 

自分を一番に大切にしてくれて、自分が一番大切にしたい、そう思える相手なんて見つかるのだろうか?

 

もう若くないなぁと思ってしまった。

くしくし、へけっ

 

山場が終わりまして、久しぶりに。

はむっはー!

 

自分のできの悪さを痛感させられた2週間と今日でした😔

 

とりあえず、ちょっとの間だけ好きなことを好きなだけして過ごす日々が頂けたので。

刹那の夏休みを自由気ままに過ごしたいと思います。

 

それでは、ハムハムがハム!

 

 

 

抑圧

 

人生、本当に尊敬できる人を探すのってとても難しいのですね。

 

気がつけば反面教師ばかりを見つけてしまう癖ができていて、やってはいけないこと、を基準に生きています。

 

もっとポジティブな生き方をしたい、でもそれを矯正するためのエネルギーを使うのもめんどくさい、その狭間で葛藤しております。

 

きっと、自分が好きだと自信を持って言える友人達は、心のどこかでその人のことを尊敬する何かがあるのだと思っています。

 

友人とは尊敬する人に近似できる存在なのだと、この頃ようやく理解しました。

 

おとなになること

 

小学生くらいのときにはすでに、なんとなく大人になんてなりたくないと思っていた。

 

小さい頃はセミやカラスの鳴き声を聞くと、夏だなぁとかもう夕方だなぁ家に帰らなきゃ、としか感じなかったのに。

 

今では、このセミ生まれたて?鳴くの下手くそじゃない?とかこのカラス鳴き声汚いなぁとか、勝手に物事に対して優劣をつけるようになってしまった。

 

物事を素直に感じ取れなくなってしまった自分は、なんて生きづらくてつまらない人間なんだろう。

 

とりあえず、夏らしくセミが鳴き始めたので、ところてんが美味しく感じる季節になりましたね。

いもうと

 

世間の一般論に当てはめるのはなんかな、と思うけど。

 

末っ子の割にあんまり誰かに縋って生きてきた感じはない。(実は無意識にそうしてしまっているのかもしれないが)

 

友人の多くは長男長女だけど、彼らに甘えてきたつもりもない。むしろ…という気持ちもあるくらいだ。

 

でも、最近になってなぜだか誰かに縋りたいと思うようになってきた。

自分の在り方について考える時間が増えてきて、逆に自分を見失いそうになる。

 

バカな発想をするのは大好きだし、バカな提案をしてくれる友人と過ごす時間も大好きだ。

くだらないことで笑っていられる時間が欲しいな、と思う毎日である。もしくは、実家のインコを思う存分抱きしめるくらいのことをしたい。

 

こんなふうに思っているなんて、他人には思わせないように過ごすのが特技でもあるが。